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英語は親子の絆を深める魔法の道具です♪

「ありがとう!」、「ごめんなさい」、「愛してるよ!」、「あなたは私の誇り!」・・・伝えたらお互いにハッピーになる言葉。
でも、日本語ではなかなか・・・。
親子間、家族間だと余計に照れるし・・・。

日本語がダメなら英語を使ってみては?!

赤ちゃんや幼少の頃から親子で英語に触れていくと、親子で英語を使うこと、英語で話すことへの抵抗がなくなります。むしろ、コミュニケーションをとる道具が増えることになるのです。
「親子の絆」は「親子の信頼関係」にありますから、分かり合える関係でありたいですよね。その為には、自分の気持ちをお互いに伝えられる関係を築いていくことが大切です。
日本語では言いにくい言葉も、英語ではストレートに言えてしまうことがあります。
「『ありがとう』は照れるけど、『Thank you!』なら口にだしやすいかも。」
「『ごめんなさい』はプライドが邪魔する時があるけど、『I’m sorry.』なら言えてしまいます。」・・・親子で英語に触れてきたみなさんからの言葉です。
親子関係を円滑にする「お助け役」の道具はあればあるだけいいですね!
英語もその「お助け役」のひとつなのです。

幼児期は、環境の中にあるものは柔軟に受け入れられる優れた能力を持っています。脳が発達段階にありますのでスポンジのようになんでも吸収します。特に、母親の声に脳は1番反応すると言われています。
お母様が大阪弁を話せば、大阪弁を話すようになりますし、栃木弁を話せば見事に栃木弁になります。くり返し、くり返し浴びていれば自然に身についてしまうのです。
その、お母様が英語を発すれば、お子さんはストレスなく英語を受け入れます。耳がとてもいいので、くり返し聴いた英語はすぐに覚えてしまい、十分に聴くと発話できるようになります。

親子は仲良しでいたいですもの(^^)


子どもは、「お母さんから愛されたい!」「お母さんに認められたい!」ものです。お母さんに見てもらえて、話を聴いてもらえて(話しかけてもらえて)、褒めてもらえると、自分を肯定できるようになり自信がもてるようになります。そうすると、「壁」を乗り越えられる力がついてくるのです。
我が子がビクビクしているよりも、キラキラ輝いていてほしいと願いますよね。
  • どんどん話を聴いてあげて下さい。
  • 「何回も聞いたよ」と言われるくらい、「大好き!」「I love you!」と伝えてあげて下さい。
  • 「すごいね!」「Great!」「がんばったね!」「You did it!」たくさん褒めてあげて下さい。
  • 「あなたは私の誇り!」「I’m proud of you!」素直に認めてあげて下さい。

日本語ででも、英語ででも、言葉にして伝えて下さいね。お互いが分かり合えるように♪
やっぱり、親子は仲良しでいたいですもの(^^)

小林映美子先生と柏木香理先生という素晴らしい先生方と、安心安全のセグロラさんのジェルを使って・・・お子さんとのマッサージを通して親と子のお互いのぬくもりを感じ合い、生のピアノとお歌を聞きながら優しい気持ちになって、英語のシャワーも浴びせられる・・・夢のような時間でした。今後も、多くの親子の方々のご参加を願っています。
    




    ビーンストーク親子英会話教室
           清水紀久子先生